
従弟の名前はケン君。
ま、きっかけは私、なのかな。
親戚の家って山の方だから夜になると真っ暗で何にもない。
することないから仕方なく自分の宿題したりケン君の宿題手伝ったり。
ケン君って特別格好いいわけでもないし、まぁ普通ってところかな。
んで、お決まりっていうか。ケン君の部屋のゴミ箱にティッシュがあって。丸まってるの。
彼、私の胸とかちらちら見ていたし。
私もこっちにきてからオナニーとかして結構性欲の処理っていうか、していたから、結構「そんなのだめ」とかって気持ちがなかったんだよね。
こういう時って簡単に「しかけ」られちゃう。
キャミソールにノーブラ・・・ちょっとやり過ぎかナ。
でも、ケン君てば視線すごかった。絶対すごいこと想像してるんだろうな、って感じで。
私も前かがみになってあげたりしてサービスしちゃって。
ケン君の短パンの前が盛り上がってるのは確認してた。
「暑いね。」
とか言ってキャミの胸元パタパタさせると、もう盗み見るって感じじゃなくて覗き込んでくる。
「どうしたのぉ? オッパイ?」
私も焦らすの飽きちゃったし。
そしたらケン君、
「み、見せて。」
って。鉛筆ほうり投げてにじり寄ってきて。
息荒いし、目は爛々っ。凄く興奮してきちゃった。
「いいよぉ。」
って。胸をケン君の方に向けてあげたの。
ケン君右の人差し指でキャミの胸元少し引っ張って覗いてきて。
「おお・・・」とかってため息ついてるの。
「あんまり引っ張ると伸びちゃうから。」
ってケン君の手をとって裾のほうに誘導。
ケン君、すぐに裾を捲り上げてきて、脱がされちっゃて。
「うぉっ。」
ちょっと私のオッパイ見つめてから、ゴクッて生唾飲んで。
私もなんだか頭がボーッてなってきたの。
「揉ませて。」
ケン君そう言って、私が「いい」とか「ダメ」とか言う前に両手で膨らみ包んで。
凄く慎重になってたみたい。手は震えてるし、きっと掴んだりしたら痛がるって思ったのかな。撫でるみたいな感じで。もどかしくかったの。
「もうちょっとしても痛くないよ。」
そう言うと、指が凄くウネウネって動き出して。
「どぉ?」
「うん、柔らかい。」
ケン君、加減がわかると大胆になってきて、私のこと押し倒して、嘗め回してきたの。
乳首吸われて・・・サナエも超感じてきて・・・。
でも、下には叔母さんがいるんだよね。あんまりゴトゴト音がしたら不審に思われるかなぁ、とか。
ケン君は私の太ももに硬くなった股間押し付けてきて、もうセーブ効かないみたいだったナ。
「叔母さんにばれちゃうとまずいよ。」
そう言うと、ケン君もさすがにまずいと思ったのか私にのしかかってたのを緩めたの。
私も体起こして。
でも、正直ここまでさせて「はい終了」って訳にもいかないから・・・。
「オチンチン、気持ちよくしてあげよっか?」
って。ちょっと恥ずかしかったけど。
ケン君、最初は「いいよ」とか言ったけど、表情は見せるのが恥ずかしいだけでして欲しくてたまらないみたいな。
だから、サナエから。
彼をイスに座らせて、ズボンのチャック下ろして。
凄いガチガチになってて、先から我慢汁っ。
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